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DV-2010
米国永住権(グリーンカード)の抽選応募代行
DV2010に関して、重要な変更点がありましたので注意して下さい。
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1.デジタルの画像サイズが全く違うものになりました。 |
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2.当選の合否をWEBサイトで確認できるようになりました。 |
米国永住権抽選プログラム ( DVプログラム、グリーンカード・ロッタリー)が、 今年も DV2010 として
2008年10月2日(木曜日)12:00PM(お昼)から2008年12月1日(月曜日)12:00PM(お昼)まで実施されます。
今年も5万人以上が米国政府から永住権を抽選で与えられる訳です。
より詳しくは、DVプログラムの詳細を読んで下さい。
弊社での代行申し込み受付は
2008年11月28日(金曜日)、午後5時までです。
実際の国務省の受付は、2008年、12月1日(月曜日)の12:00PM(お昼)までです。
毎年の事ですが、11月後半になってから急に申し込みの依頼で混み合います。
締め切りの後にコンピューターで抽選しますので、申し込みの時期は無関係です。
ドイカメラからの当選者をみても、申し込み時期とは、まったく関係ありません。
出来るだけ早めに処理することをお勧めします。
1.笑顔だらけの日
4月9日ーなんと合格の方が同日の午前と午後に数人づつ来店。
例年よりも発表が早く始まっているようです。
たまたまDV2008を申し込まれた他のお客さんもいて、
是非、幸運が来るように握手して下さいっ!と終日笑顔の一日でした。
2.教訓 − 当選の通知が来たら、すぐに確認の返事をしましょう。
2005年の6月の中ごろ、当店の代行で合格した方が来店。必要な写真の撮影を依頼されました。
ところが、数ヶ月後に起しになって聞くと、 残念ながら、グリーンカードの発給を受けられなかった、という事です。
その理由は、彼は、日本の住所で登録したのですが、合格通知が届いた時に、実家のおばーちゃんが、
大切なものだ、ということで、神棚にあけて置きましたが、当人が日本に帰った時には、すっかり忘れてしまい、
アメリカに帰った後に、気づいた母親が、早急に送ったのですが、時すでに遅し、だったそうです。
3.幸運過ぎる?ビギナーズ・ラック。
NYに住む おばさんの所へ来ためいごさんが、一週間のNY題材中に応募。なんと合格して、
学生としてNYに来た時には、グリーンカードで入って来ました。学費も安く、転校も自由・・・。
4.合格のあとはグリーンカードまで早いです。
10月のある日、たまたま当店で合格なさった方同士が店で鉢合わせ。
共に、写真を撮っている間に、申し込みの方が数人来ていて、
「握手してください」「幸運下さい」「拝んでもいいですか?」とちょっとしたスター気分で、店内は盛り上がりました。
その御両名ともなんと同じ日のインタビューで11月3日には、グリーンカードで入国予定との事でした。
5.夫婦両方とも合格!という幸運ペアー。
当店で夫婦2回のチャンスで申し込んだ方が、夫婦の両方が受かった、という方の話をその娘さんから聞きました。
ご両親は、すでに準備の為日本に帰国しておられたので無料で写真をお撮りできませんでしたが、あるんですねぇ。
6.ある日系の学校の先生の話
”毎年ウチの生徒の家族が、これで永住権とっているから、結構受かっている人いるんですよね・・”
7.日本からの電話
”(この電話)日本からなんですが、日本からも受け付けていますか?”
”はい。WEBに申込みフォームがあるので、そこからお願いします。”
”実は、友人がドイさんで申請してもらって受かったんで、絶対にドイさんからお願いしたいんですよぉ”
”あぁそうですか・・・それはそれは・・・はい。”
7.(弁護士との打ち合わせの時に出た噂話ですが) このDVプログラムも今年か来年で終わりではないか。
その理由は、1)アメリカの人口が順調に増えていること 2)最近、移民法の総合見直しが議会で行われており、
移民に対しての規制が厳しくなってきている。 そこで、毎年5万人もの新たな移民は必要ない、という事。
選挙権のない者は議会に魅力ないですからね。
| 当店でのお客様のプライバシーの取り扱いに対するポリシーについて。 |
弊社では、お客様のプライバシーの保護には、格別の配慮をしております。
日本のサイトには、極端な場合8年先までの自動登録をすることを謳い文句に、
すべてのお客様の情報を保管するところもあるようです。
しかし、昨今のコンピューター・ウイルス、ハッカー、従業員によるデータ管理のずさんさ、
危機管理体制、などを考えますと、私たちは、会社内で数年間に渡り個人情報を安全に保持する、
という約束は難しいものだと思わざると得ません。
そこで、当社では、自筆で記入して頂いた申し込み用紙は、登録後お客様に返還し、
一年を過ぎた書類は画像とともにシュレッダーで完全に破棄することで
一切の個人情報が当社に残されない、というシステムを確立しております。
さらに、米国国務省へのインターネット経由での申込みの際も、
すべての個人情報は、ほかの人には読めない、「暗号化されたデータ」 として送っております。
お客様のプライバシーを尊重し、多数の合格実績と信頼のドイカメラへ安心してお任せ下さい。
DVプログラムとは
米国の少子化に対する労働・移民政策の一環で、毎年5万人近くを世界中から合法的な移民として受け入れるプログラム。
所定の規格に従ったデジタルファイルを添付して、インターネット経由のみで申し込みを受け付ける。
申し込みが終了したのち、移民局のコンピューター (複数)で無作為抽選をして、合格者を決め、本人に通知する。
合格者には、インタビュー・書類手続きなどを経て通常一年以内に、永住権が付与される。
より詳しくは、DVプログラムの詳細を読んで下さい。
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