デジカメ プリント、ネットプリント、ドイカメラ

DV2009

昨年のDV-2009に際し、 当社の代行申請で当選した方々は、おめでとうございました。
米国にお住まいで当選なさった方は、必要な証明写真をすべて無料でご用意させていただきましたが、
日本の住所を使われてこちらでは当選がわからない方も是非ご一報下さい。
重ねて、当選の皆様、おめでとうございました。

当選の方は、ドイカメラの代行申請で合格した方へをご覧下さい。

当店で当選した方の当選通知の例


数年に渡る弊社の豊富なサービスの経験を活かし、
ドイカメラは今年もDV2010応募の手続きを代行させていただきます。
毎年5万人の永住権が抽選で発行されているのですから、
今年は、より多くの合格者の笑顔を見たいと、意気込んでおります


DV-2010 米国永住権(グリーンカード)の抽選応募代行


DV2010に関して、重要な変更点がありましたので注意して下さい。

  1.デジタルの画像サイズが全く違うものになりました。
  2.当選の合否をWEBサイトで確認できるようになりました。

米国永住権抽選プログラム ( DVプログラム、グリーンカード・ロッタリー)が、 今年も DV2010 として
2008年10月2日(木曜日)12:00PM(お昼)から2008年12月1日(月曜日)12:00PM(お昼)まで実施されます。
今年も5万人以上が米国政府から永住権を抽選で与えられる訳です。
より詳しくは、DVプログラムの詳細を読んで下さい。

弊社での代行申し込み受付は
2008年11月28日(金曜日)、午後5時までです。

実際の国務省の受付は、2008年、12月1日(月曜日)の12:00PM(お昼)までです。

毎年の事ですが、11月後半になってから急に申し込みの依頼で混み合います。
締め切りの後にコンピューターで抽選しますので、申し込みの時期は無関係です。
ドイカメラからの当選者をみても、申し込み時期とは、まったく関係ありません。
出来るだけ早めに処理することをお勧めします。

 

DV抽選のこもれ話

1.笑顔だらけの日
4月9日ーなんと合格の方が同日の午前と午後に数人づつ来店。
例年よりも発表が早く始まっているようです。
たまたまDV2008を申し込まれた他のお客さんもいて、
是非、幸運が来るように握手して下さいっ!と終日笑顔の一日でした。

2.教訓 − 当選の通知が来たら、すぐに確認の返事をしましょう。
2005年の6月の中ごろ、当店の代行で合格した方が来店。必要な写真の撮影を依頼されました。
ところが、数ヶ月後に起しになって聞くと、 残念ながら、グリーンカードの発給を受けられなかった、という事です。
その理由は、彼は、日本の住所で登録したのですが、合格通知が届いた時に、実家のおばーちゃんが、
大切なものだ、ということで、神棚にあけて置きましたが、当人が日本に帰った時には、すっかり忘れてしまい、
アメリカに帰った後に、気づいた母親が、早急に送ったのですが、時すでに遅し、だったそうです。


3.幸運過ぎる?ビギナーズ・ラック。
NYに住む おばさんの所へ来ためいごさんが、一週間のNY題材中に応募。なんと合格して、
学生としてNYに来た時には、グリーンカードで入って来ました。学費も安く、転校も自由・・・。

4.合格のあとはグリーンカードまで早いです。
10月のある日、たまたま当店で合格なさった方同士が店で鉢合わせ。
共に、写真を撮っている間に、申し込みの方が数人来ていて、
「握手してください」「幸運下さい」「拝んでもいいですか?」とちょっとしたスター気分で、店内は盛り上がりました。
その御両名ともなんと同じ日のインタビューで11月3日には、グリーンカードで入国予定との事でした。

5.夫婦両方とも合格!という幸運ペアー。
当店で夫婦2回のチャンスで申し込んだ方が、夫婦の両方が受かった、という方の話をその娘さんから聞きました。

ご両親は、すでに準備の為日本に帰国しておられたので無料で写真をお撮りできませんでしたが、あるんですねぇ。


6.ある日系の学校の先生の話
”毎年ウチの生徒の家族が、これで永住権とっているから、結構受かっている人いるんですよね・・”

7.日本からの電話
”(この電話)日本からなんですが、日本からも受け付けていますか?”
”はい。WEBに申込みフォームがあるので、そこからお願いします。”
”実は、友人がドイさんで申請してもらって受かったんで、絶対にドイさんからお願いしたいんですよぉ”
”あぁそうですか・・・それはそれは・・・はい。”


7.(弁護士との打ち合わせの時に出た噂話ですが) このDVプログラムも今年か来年で終わりではないか。
その理由は、1)アメリカの人口が順調に増えていること 2)最近、移民法の総合見直しが議会で行われており、
移民に対しての規制が厳しくなってきている。 そこで、毎年5万人もの新たな移民は必要ない、という事。
選挙権のない者は議会に魅力ないですからね。

 

 

当店でのお客様のプライバシーの取り扱いに対するポリシーについて。

弊社では、お客様のプライバシーの保護には、格別の配慮をしております。

日本のサイトには、極端な場合8年先までの自動登録をすることを謳い文句に、
すべてのお客様の情報を保管するところもあるようです。
しかし、昨今のコンピューター・ウイルス、ハッカー、従業員によるデータ管理のずさんさ、
危機管理体制、などを考えますと、私たちは、会社内で数年間に渡り個人情報を安全に保持する、
という約束は難しいものだと思わざると得ません。

そこで、当社では、自筆で記入して頂いた申し込み用紙は、登録後お客様に返還し、
一年を過ぎた書類は画像とともにシュレッダーで完全に破棄することで
一切の個人情報が当社に残されない、というシステムを確立しております。

さらに、米国国務省へのインターネット経由での申込みの際も、
すべての個人情報は、ほかの人には読めない、「暗号化されたデータ」 として送っております。


お客様のプライバシーを尊重し、多数の合格実績と信頼のドイカメラへ安心してお任せ下さい。

 

米国永住権抽選 DV2010の概要

DVプログラムとは
米国の少子化に対する労働・移民政策の一環で、毎年5万人近くを世界中から合法的な移民として受け入れるプログラム。
所定の規格に従ったデジタルファイルを添付して、インターネット経由のみで申し込みを受け付ける。
申し込みが終了したのち、移民局のコンピューター (複数)で無作為抽選をして、合格者を決め、本人に通知する。
合格者には、インタビュー・書類手続きなどを経て通常一年以内に、永住権が付与される。


より詳しくは、DVプログラムの詳細を読んで下さい。

国務省の申請受付期間
2008年10月2日(木曜日)12:00PM(お昼)から2008年12月1日(月曜日)12:00PM(お昼)まで(東部標準時間)

当選通知の時期
2009年5月 - 7月の間に通常郵便によってのみ通知。
非当選者への通知はない。 電話、E−mailによる連絡は一切ない。

当選通知の方法 (DV2010からの新しいシステム)
応募者は、登録確認証にある確認番号(コンファメーション・ナンバー)によって、
自分の合格の当否を確認できる。
2009年の3月以降に、自分の登録確認番を以下のサイトで確認してください。
www.dvlottery.state.gov

合格者へは、さらに、通常郵便(のみ)で、合格通知が郵送されてくる。
通常郵便以外での連絡は一切ない。、
白いレターサイズの封筒で、米国移民局とは一見して分からない場合もあるので、
広告メールと間違わないように。

E-mailによる連絡は絶対にない、と明言されている。
ニセのE−mailや電話には注意の事。

発行予定の永住権の数
総計約5万人。日本人は、ここ数年300 - 400人前後が選ばれている。

DV2010に当選によるグリーンカード発行時期
DV2010の当選者へは、2009年の10月1日から2010年の9月30日に間に永住権が発行される予定。

DV2010に応募できる人
日本人である場合、基本的には以下の二点が必要なだけです!

1.日本国籍を有すること。
2. 高校卒業あるいは同等の教育を修了していること、
または、
少なくとも2年間の研修か実務経験を必要とする職業(米国労働省の定める基準に準ずる)に
過去5年以内に2年以上従事していることが必要。
(通常の職業であれば問題なし)

年齢制限はありません。
未成年者でも高卒であればでも可能ですし、中卒でも、職業経験によっては18歳以下でも可能です。

つまり日本人であれば、ほとんどの方が応募可能なわけです。

現在住んでいる場所も関係ありませんので、米国国外からの応募も可能です。

 

DV−2010では、以下の国籍をもつ人は応募できません。
(例外がありますので、下の応募資格に関する注意点をご覧下さい。)

アジア地域:中国(但し、香港・マカオの出生者は応募可能 − ちなみに台湾も可能)、
インド、パキスタン、韓国、フィリピン、ベトナム。
ヨーロッパ地域:英国(属領域を含むが北アイルランドは除外)、ポーランド
北アメリカ地域:カナダ
中南米地域: ブラジル、コロンビア、ペルー、ドミニカ共和国、エルサルバドル、ハイチ、ジャマイカ、メキシコ

DV2010からロシアとコソボは応募が可能になりました。

 

応募資格に関する注意点

 結婚している場合
夫婦はそれぞれをメインの申込者・他方を配偶者として、1口づつ応募することができます。
つまり当選確率が倍になります。 これは国務省のルール上、明文で認められています。

 本人に応募の資格はないが、配偶者にはある場合
本人は日本生まれてでなくても、その配偶者が日本生まれの場合に、その日本生まれでない人は、
申請本人の配偶者の立場としてはもちろん、 「本人」として応募できます。
例えば夫が日本生まれ、妻が韓国生まれだとします。韓国は今回除外国ですので、
韓国生まれの人は、本人だけでは応募できません。
しかし、韓国生まれの妻は、
a)夫の応募に際して、妻として載せることも、
また
b)自分が日本人の妻であることを理由に 自分を本人とし、夫を配偶者として
応募することも可能です。
二つ応募すればチャンスは2倍になります。

 本人に資格はないが、両親にはある場合
本人が日本生まれでなくても、両親が日本生まれの場合、両親の立場を利用して応募することが可能です。
例えば、自分は中国で生まれたが、両親は日本で生まれている場合。


DV2010の申し込み時に必用な情報
1. お名前 − ローマ字表示(パスポート上の表記と同じもの)
2. 生年月日 −西暦で
3. 性別 ー 男性・女性
4. 生まれた都市(例: 東京、西宮)
5. 生まれた国(あるいは国籍): 日本以外の場合は、上の注2、注3をご覧下さい。
6. 当選通知の発送住所ーできたら米国内が好ましいですが、日本でも結構です。
   現住所である必要はありません。会社や友人の住所でもかまいません。
7. 現在住んでいる国
8. 最終学歴 − 応募者は、次の教育レベルのうちの1つを終了していることを証明しなければなりません。
   (1)小、中学校のみ、(2)高校中退、(3)高校卒業、(4)専門学校、(5)大学課程レベル、(6)大学卒業、
   (7)大学院課程レベル、(8)修士号、(9)博士課程レベル、(10)博士号
9. 配偶者の有無 − 既婚・未婚・離婚・法律上の別居・死別。
10.21歳以下で結婚してない子供の数(ただし、その子供が米国市民・永住権者を除く)

11.電話番号とE−mail番号は、任意となっており、国務省は、
通常郵便以外で合否を連絡することはない、と明言しています。
”The Department of State notifies successful Diversity Visa applicants by letter, and NOT by email. ”

これを受け、ドイカメラでは、申請時に、お客様のE−mailは登録いたしません。
無用な個人情報を公開しないためです。
また、E−mailを登録しなければ、国務省を偽った詐欺メールの可能性もゼロになりますので、安心です。

なお、扶養世帯と同時に申し込まれる方についても それぞれについて、上記と同様の情報が必要となります。
世帯主は同じ名前で二度申請することはできませんが、夫婦がそれぞれを世帯主にして申請する事はできます。
この場合、 その夫婦二人とも、チャンスが二倍になります。

 

米国政府は米国永住権抽選プログラムを無料で公開していますので、
全てをご自分でなさる場合、無料で行うことも可能です。
米国永住権抽選に関するインストラクションはここからダウンロードできます。

応募をする際には、ご自身の写真を詳細な規定に従ってデジタルファイル化して
オンラインでアップロードすることになります。

 

 

申込みの費用 ー 2つのコース −


デジタル撮影+デジタル画像処理だけの依頼で、申し込みはご自分でやるのなら、25ドル
15分ですべて完了(撮影、デジアル処理からお申し込みまで) 49.95ドル
3つの方法があります。


デジタルファイル作成のみのサービス ー$25.00−

応募は自分で行う方の為に 米国永住権申請用のデジタルファイルだけの作成を承ります。
昨年(DV2009)用に作成したファイルは、今年(DV2010)用には使えません のでご注意下さい。
1.DV2010では、デジタルファイルの規格が新たに変更になっています。
2.国務省は、申請時から六ヶ月以内に撮影された画像、と規定しています。
The image must be from a recent (within 6 months) photo of the entrant.

永住権の代行申請を数年分に渡って予約受付している会社が見らけられますが、
数年前の画像をそのまま再利用しているのか、
この国務省のルールをどう理解しているのか、事前にお確かめ下さい。

米国永住権申請用のデジタルファイルは、来店、写真、E−mailから、作成します。
1. ご来店の場合
弊社スタジオで撮影した後、デジタルファイル化し、国務省のサイトで画像の適性を確認した後に、
CDに焼いてお渡ししますので、ファイルは100%受け付けられる事を保証できます。
2. 写真からスキャンしてのデジタル画像の作成も、同じお値段で承ります。
写真を郵送して頂くか、ご持参下さい。
3.

E−mailにでご自分で撮影した画像をお送り下さい。 E−mailのあて先は、ここです。
デジカメでの撮影は、このサンプルの用に、思っているより小さめで、できるだけ背景は無地にしてください。

ご注文の流れ。

1.デジカメで撮影、ドイカメラへ、E−mailで送る。
2.こちらで申請に適した画像をつくり、国務省のサイトで事前検定する。
  (ファイルはすべて事前検定で確認されてからお送られます)
3.E−mailにて画像の出来上がった旨の連絡、およびお支払いの依頼をします。
4.お支払いの確認があり次第、E−mailにて申請用の画像をお送りします。

 


 

個人で申し込まれる方へのご注意
個人で申し込まれた方で、そのインターネットでの情報送信がハッカーに会い、個人情報を盗まれたあげくに、
電話でのクレジットカード番号請求までされた、 という記事が大きく報道されました。
個人で行う場合、必ず暗号化された方法(SSL Application method)での登録をお勧めします。

また、その記事では、NY総領事館の話として、悪質な業者が、個人情報をしくっこく聞き怖くなった、という相談を受けた、ともあります。 記事のコピーはここ

当店以外で代行を依頼される場合には、その代行会社が、実際に行ったこと、その具体的な応募内容、
米国国務省で受け付けられた日時を証明するコピーを必ず請求する事をお薦めします。

ドイカメラでは、暗号化された情報発信と、具体的な応募内容、米国国務省からの正式に受理された旨の
証明・日時のコピーを、 お客様にお渡ししております。


フルサービス ー$49.95−


ご来店下さい。15分でお申し込みは終了します。

多くの当選者をだしている経験を元に、撮影から申請まで全てを代行しております。
本人のみ/世帯主 $49.50  扶養者(一名につき) 各$19.95
上記料金には、撮影からインターネットでの申込み、国務省からの申請受領確認証のコピー作成まで
全てを含みます。



生まれた市町村名をご確認の上、ご来店下さい。
15分ほどで申し込みは完了します。

特に持参して頂く書類はありません。
予約は不要です。
マンハッタンの3店舗で受け付けていますが、
日本領事館に近いパーク・アベニュー店が比較的空いています
お待たせすることなく受け付けられるかと思いますので、是非ご利用下さい。

ドイカメラ、パークアベニュー店は、46丁目とバンダービルト・アベニューの角です。
バンダービルト・アベニューは、マディソンとパークの間のアベニューで
グランド・セントラル駅の裏側、46丁目側になります。

申請代行手続きの全体の流れ
アメリカ永住権抽選代行申し込みは、ご来店頂くか、WEBサイトからか、の2通り。
便利な方をお選び下さい。

ご来店のお客様
(概略)
WEBサイトからお申込み(概略)

申込み用紙に記入>撮影 これでで終了です(15分)。

後は、すべて当社で処理いたします。

デジカメで自分・家族を撮影する。
WEBサイトのフォームに記入し画像と共に送信
申込み確認のE−mailが届く
内容確認と支払い明細のE−mailが届く>支払い
(弊社にて)米国国務省へセキュリテイサイトから申込み、
受け付け終了の後、確認証のコピーを保存。
(弊社にて)米国国務省へセキュリテイサイトから申込み、
受け付け終了の後、確認証のコピーを保存。
電話にて、受け付け無事終了の連絡。 受付終了の旨をE−mailにて連絡。
受付確認証を必要であれば取りに来る。 受付確認証のコピーをE−mailにて送付。
翌年の5月から7月の間に「通常郵便」のみで、申込者の住所宛てに、合格の連絡が来る。
(非当選者への通知はない)
永住権取得の手続きをする意思がある旨の返答>必要書類の準備>日本での面接>永住権と共に米国入国。
 
ご来店のお客様(詳細)
WEBサイトからのお申込み(詳細)

ご来店> 申込み用紙への記入 > 資格確認 > 撮影 (所要時間約15分)
お客様にして頂くのはこれだけです。後は当方で全て行います。

いつでもご来店下さい。予約は不要です。
店舗場所・営業時間などはここ

日本領事館の近く、「250 パークアヴェニュー店」 が比較的空いていますので、ご利用ください。
(250 Park Ave - 46丁目とVanderbilt Aveの角 212-573-9423 Mon-Fri 8:00am-6:00pm)

申し込み用紙を事前にダウンロードする事もできます。
店頭で新たに記入するよりは、ゆっくりと正確に書き込めるかと思います。
事前にご記入の後、店頭までお持ち頂ければ迅速に処理できます。


1. MSワードをお持ちのお客様
   DV2010 申請代行申込書をクリック >  ダウンロード > MSワードで開ける > そのままMSワードで書き込む > 印刷

2. その他のお客様
   DV2010 申請代行申込書をクリック >  ファイルを印刷 >手書きで記入。

なお、この時点では、まだ、パスポートの番号や戸籍謄本のコピー等は不要です。

ご自分で、デジカメ撮影

背景が白か、無地の写真で、本人が正面を向いているのをデジカメで撮影する。
表情は無表情。両耳が見えていることが望ましい。
女性の場合は、耳が隠れていても良いが、目に髪が掛かっていないことに注意。
大きさは、顔がファインダー の半分位(思っているより小さめ)に撮ってください。

  

(弊社) − 3日以内に処理
画像のデジタル化 > 米国国務省での応募資格・画像などの事前確認 > セキュリティーサイトからの申込み >発行された応募受付確認証のコピーを印刷し保管。

DV2010 申込みフォームに記入・送信 > 受信確認のメールが届く。

)WEBサイト上のフォームがお客様のPC上で上手く作動しない場合

1.ワード文章の用紙を DV2010 申請代行申込書からダウンロードして記入。

2.デジタル画像と共に、E−mailしてください。

(弊社)
お客様へ応募無事終了を電話にて通知 > 応募受付確認証の引渡し

(弊社)
内容確認 > 合計金額・安全なお支払い方法指示のメールが届く > クレジットカードにて支払い
 >お支払い確認のメールが届く。
(弊社)
画像の処理 > 米国国務省での資格・画像の事前確認 > セキュリティーサイトからの申込み >発行された応募受付確認証のコピーをE−mailにて通知。
(翌年の5月から7月)
当選通知が本人の住所宛に郵便にて到着 > 国務省へ手続き開始の意思のある旨の確認通知 > 手続きの開始 > 必要書類の準備・提出 > 日本での面接 >(通常一年以内に)永住権者として米国に入国。

非当選者への通知はありません。

永住権申請代行にドイカメラを選ぶ理由

ドイカメラは、米国にある立地を生かし、日本から代理申請をする多くの会社より格安で承っております。

1.豊富な経験
  2004年に、DV2005としてオンライン・エントリーが開始された初めての年からサービスを提供しています。
2.多数の合格者実績
  毎年合格の方とそのご家族には、無料でグリーンカード取得手続きに必要な写真を提供しています。
3.米国内から登録の有利さ
  日本でも、わざわざ米国の会社を通して申請させている会社もいくつかあるようですが、米国内からの
  登録には、次のような利点があます。
  −1.合格通知は、ケンターッキーのセンターから送られますが、英語(ローマ字)表記の日本の住所より
      米国内の方が確実性が高い。
  −2.合格通知は、実際の当選者の2倍近く出されるので、その後の手続きは、早い者勝ちになるが、
      日本からケンターッキーへ郵送するよりは、米国内住所からの方が早く確実。
4.プライバシーの保護
  頂いたデータはすべて返却または、シュレッダーにて完全に廃棄し、弊社では一切保管致しません。
5.簡単な手続き
  ご来店から15分で、お申し込みは完了します。
6.スタジオ設備完備の証明設備

 

免責規約

当店での永住権の申請代行に関しましては、最善の注意を払って行っておりますが、
タイプミスなどが認められた場合は、正しい情報にて登録させて頂きます。
同じ情報を複数申請することはできません。
また、いかなる事情による場合にも、返金以上のご要求には、応じかねますので、ご了承ください。
代行申請をお申し込み頂いた際は、この免責規約に同意されたものとさせて頂きます。

 

ご質問はE-mailにてお願い致します。


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