ご自宅でデジカメで気楽に撮影して、こちらへ、E−mailして下さい。
当方で、パスポート用、ビザ用 、就職用、受験用などの写真に加工し、
写真印画紙で現像致します。 郵送も致します。
なお、いかなる場合でも、お顔自体の修正には一切応じかねますので予めご了承下さい。

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寝かせる例
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胸に抱く例
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デジカメで撮影した画像をE−mailでお送り下さい。
デジカメの画像は、お使いのメールの「添付ファイル」 (attach file) として送れます。
送る際のメールの件名欄(Subject)は、必ず日本語で、証明写真と書いてください。
英語で件名(サブジェクト欄)を書かれた場合、あるいは、件名ブランクのメールは
開けませんので、ご注意下さい。
撮影の方法
1.大人の場合 − 白い壁を背景に撮影。昼間の自然光がベスト。
2.幼児の場合 − 白い毛布に寝かせて上かから撮るか、白い布を胸において抱っこして撮影。
3.顔がカメラのディスプレーの4分の1くらいの大きさで撮ってください(大きすぎ無いように)。
撮影の際の注意
一般的なチェックポイント −お送り頂く前に以下の点をチェックしてください。
1) 両目がキチンと見えている。前髪等で目が覆われてないよう、十分に注意してください。
2) メガネ外して撮るのがベストです。反射がなく、目が確実に見える場合のみ可です。
3) 顔の左右で極端に明暗の差がない。特に壁際で撮影した場合など。
米国ビザ(イミグレーション、移民局)向けの写真の場合、
更に、以下の点に気をつけてください。
1) 両方の耳が必ず見えること。イヤリングは外してください。
2) 口を閉じている。スマイルしない。ニュートラル(中間的)な顔の表情が要求されます。
3) カラーコンタクトレンズは外して下さい。
なお、髪の色に関しては特にやかましくは無いようです。
米国パスポート写真の場合、
1) 米国パスポート写真の場合は、普通の笑顔、髪で耳が隠れるもOKです。
2) ただし、メガネと両目の確認には気をつけてください。
日本のパスポート写真の場合、
大きさに関しては、こちらで調整したしますが、顔の表情などは、
日本のパスポート写真関する外務省の通達をご覧下さい。
加工費用
イメージの状態によって異なりますが、通常15ドルからら25ドルの間になります。
下の具体例をご覧ください。
プリントは、各1ドルづつです。
また、二種類の異なるサイズの場合、サイズ変更に10ドルが加算されます。
例えば、背景が無地の壁などで、影もでてないような場合は、所定の大きさのお顔に
するのは15ドルで承れますが、後ろにものがあったりして、証明写真としての規定を
満たしていない場合は、背景を取ったりしないといけないので、25ドルの加工料に
なります。
日本とアメリカの両方のパスポート写真が必要な場合、
日本パスポート(35mm x 45mm)用への画像編集: $15.00 から $25.00
アメリカ用サイズ(2x2 inches)への変更: $10.00
写真それぞれ2枚ずつ、合計4枚で、4ドル
合計で、$29ドルから39ドルの間、プラス税金 になります。
必要な日数
出来上がりは、お見積もりへのお支払いを頂いた翌々日の午後になります。
同日出来上がりの至急サービスは、一律100%アップとなっております。
郵送
全米どこへでも郵送したします。通常郵便は一律$5.95です。
特急便は、お問い合わせ下さい。
支払方法
クレジットカードのみ。
具体的な方法については、ここをご覧下さい。
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