DS160でリニューアル(更新)するL,H,Eなどの米国ビザ
EVAF (Electronic Visa Application Form)
Gビザ(国連ビザ、国際機関ビザ)
Aビザ(公用ビザ、外交官ビザ)、 NATOビザ
オンラインで更新の申請をする際に必要なデジタルファイルをお作ります。
全てのデジタルファイルは、米国国務省の事前確認サイトで検証上、CDでお渡ししますので、
確実に申請に使うことができます。
DS−160 及び EVAFに関する詳細。
Gビザ、Aビザのオンライン・アプリケーションに必要なデジタルの詳細。

費用は、$25.00
デジタルファイルは、検証した上で、CDに焼いてお渡しします。
店頭からのE-mailでの送付や、USBステックなどへの転送は承っていません。
CD焼きのみでお渡しします。
デジタルファイルの他に、印刷された写真も必要な場合、二枚一組で10ドルが加算されます。
実際の写真も必要か、何枚が必要かは、申請する大使館、領事館によって異なりますので
お客様の方で事前に確認して下さい。
米国国務省ののサイトでは、写真が必要とは書いてありませんので、申請を処理する領事館に よって、異なります。
ご来店できないお客様は、デジタル・カメラで撮影された画像からDS160用のファイルを作成するサービスを
行っております。詳細は、E-mailで送られたファイルからDS160用ファイルを作成する、を御覧ください。
| DS160の米国デジタルビザ写真をE-mailで受け取った場合の使用方法 |
| 1. |
受け取ったファイルをデスクトップあるいは、マイピクチャーフォールダーなどにダウンロードして下さい。
具体的な方法はお使いのメールソフトによって違いますが、基本的には、添付のファイルを「保存」を選び、次に、保存先、にデスクトップなり(マイ)ピクチャーなり、を選んで下さい。
(添付画像の処理には、画像を見る、と画像を保存する、の2つがあるの通常ですが、ここでは、保存する、を選びます。保存は、Save
ないし、Download と書かれているときもあります。)
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| 2. |
決して「添付の画像を見る」を選んで、ダブルクリックなどで、開けて、再び「保存」する、などはしないで下さい。(ファイルの大きさが変わってしまいます)。
(画像を見る、は、View とか、Open という風に書かれている時もあります。これは選ばないで下さい)
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| 3. |
DS-160フォームを記入し、画像をアップロードの処で、[Choose
File] ないし[Browse]で、先のダウンロードしたファイルを選択し Openして下さい。
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| 4. |
DS-160/DS156のフォームで、画像の事前チェック(TEST)は、こちらでしてありますので、不要です。
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| 5. |
メールの添付ファイルは何回でもダウンロードできるので、ダメならやり直せばよいだけですから、気楽にやってください。 |
G-Mailの場合

Hotmailの場合
画像が表示されないときは、表示アイコンをクリックする。
画像が表示されたら、下にあるダウンロードを選んでデスクトップに保存する。
YahooMailの場合
画像の保存方法は二通りありますが、どちらでも結構です。
その1.
その2.
スキャンして保存、を選ぶと、ウイルスをチェックしてから、以下の画面がでます。
サンダーバードやアウトルック・エクスプレスなどの場合。
メールを開けるとしたの方、または、メールのトップに、添付画像のアイコンがでますので、
それを右クリックして、「保存先を選んで保存」を選択して、デスクトップに保存します。
決して、Open=画像を開ける、や、ダブルクリックで画像を展開しないで下さい。
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